留学生活

オーストラリア留学のメリットを7か所あげてみた

たき
たき
こんにちは。たきです。

今日はオーストラリア留学のメリットについて考えていきたいと思います!!

私は、最初の留学がニュージーランド

英語圏での旅行は南アフリカになるので

よく比較されるカナダやイギリスとは比べられないのですが…!

オーストラリアには

短期留学できてから8年近くたちました。

ここまでワーホリ、留学生活長くなったのはオーストラリアが気に入って

もっと住みたくなったから。

そんな私が思う

オーストラリアがなんでよいの?をまとめてみたいと思います。

オーストラリア留学のメリットは?

 

たき
たき
ここがオーストラリア留学は良い!の7選いってみます

1.日本との時差が少ない


なんと時差は1時間2時間!!

5月から3月は、1時間の時差

10月から4月は、2時間の時差(サマータイム)

☝が日本との時差に、ブリスベン、シドニー、メルボルン、キャンベラのタイムゾーンだと

なります。

留学生活、なるべく日本語を使わない!連絡をとらない!という姿勢も大事だとは

思いますが、

なんか緊急であったときに日本のサービスやエージェントさんに連絡しやすい。

また両親や親友などに連絡するときに時差が少ないことは役にたってます。

2.費用が安い

今、【$1=78円】です

*これは2019年のタイムリーな話題になります。

これって学校の費用払ったり、日本円をもってきて生活するには

かなりいいタイミング

留学にかかる費用は30万~500万くらいまでと、

短期留学、ワーキングホリデーにするのか、正規留学にするのかでも

金額が変わりますが、大きくなればなるほどお得シーズン

$1=100円の時が3年前だと考えると

いまのタイミングでのオーストラリア留学は間違いなく推しです。

たき
たき
これは$1=100円時代に

貯金をオーストラリアに転送した私から送るメッセージ

3.移民の国なので過ごしやすい

多文化共生、移民を受け入れて成長してきたオーストラリア。

いろんな国からの人々が生活しています。

かつ、いまはオージーと言われている俗にいうオーストラリア人です。という人も

お母さんが、イタリア人とかお父さんがセルビア人とか、

自分はギリシャ系の2世ですとか、中国系の3世ですとか、

いろんなバックグラウンドをもってる人が多いです。

なのでオーストラリアの人は

そういう単一民族なところでない環境になれている人が多いです。

だから、人種差別とか比較的起きにくい土地だといえます。

日本からきたあなたも馴染むのに時間がかからない!

4.仕事ができる

学生ビザやワーキングホリデーで留学にきた場合

仕事ができます!

国によっては、留学中お仕事ができない国もあるので、

金銭的に補助が必要、留学資金を貯めるハードルを低くしたい。

という場合、ありがたい選択肢です。

時給も$18以上と高めなところもうれしいところ( *ˊᵕˋ )

5.人々がフレンドリー

なんだろう。オーストラリアの人って、のほほんとしていてフレンドリー。

留学初心者でも馴染みやすいと思います。

私も語学学校、初中級レベルからスタートしたけれど

話そうと頑張ったら聞いてくれるいい人達が多い印象。

あと、街中でもいろいろ会話する機会に恵まれます。

もちろん、いろんな性格の人がいます。

日本人もみんな同じ人いないですよね。

でも、まとまったときに、日本人ルール守る人多いね、とか、謙虚な人多いね、

とかそういうのってあるじゃないですか。

アメリカ留学短期いった友人やアメリカのUCバークレー卒業した先輩は

アメリカは競争の社会や!

なんか自分が勝つために刺激しあうみたいなノリだったと話していたのですが、

そういうバチバチ感ってあんまりない気がする。(いいのか悪いのかはおいておいて)

島国だから?なんででしょうか。No worries 文化って言われているけれど

なんだろう。なんか沖縄のなんくるないさ、みたいな感じですかね。

オーストラリアの人ってフレンドリーです

みんなでBBQしたり、飲んだり、そして自然みて、海みて

幸せならいいよね☆( *ˊᵕˋ )って。

みんながみんなじゃないけれど、そういうまったりな雰囲気はあると思う。

メルボルンにいる私ですが、トラム待ってる間に話したり、

いきつけのジムやカフェでも話したり、日本の田舎に近いくらい

結構いろんなところで知らない人でもサラーっと話す機会多めです!

6.ワーホリという選択肢がある

オーストラリアはワーキングホリデーという選択肢があります。

そして、ワーホリのビザがおりやすい。(2019年1月28日現在)

私の時も申請して2時間でおりました。

イギリスとかカナダとか制限あって、いけるかどうかわからないと

計画し辛いという側面があります。

ただ、オーストラリアのワーホリは寛容ですよ♪

いまはファームにいけば、セカンドワーホリもとれるし、

ファームの期間が長くてもよければ、サードワーホリもとれる可能性もあり。

ちょっと海外生活があうかどうか試してみたいという場合、

長く計画してうまくいかない可能性にかけるのは怖い時、

気軽にこれる選択肢があってもいいと思う!

たき
たき

ただ気軽にきちゃうワーホリの選択もありですが、

もし本気で長期でオーストラリアにいたいなら

せっかく働けるビザのワーホリをうまく使う

(職歴を作る!⇒次につなげる)というのが

個人的にはオススメです。

7.自然があふれている

オーストラリアといえば自然!

海、山、川、公園、大地(∩ˊ꒳​ˋ∩)

日本と比べてもね、土地が広いよ。

約20倍の大きさのオーストラリア。

それに比べて人口は日本がオーストラリアの5倍

オーストラリアの広大さに比べて、人が少ない。

海とか山が壮大で大きいのはもちろんで、

海がきれいなところ、山のぼりが楽しめるところも多いとこもツボ。

ましてや人口が増加しているという

シドニーとかメルボルンの都市部でも公園の多さや

緑を楽しめるところの多さはオーストラリアのいいところだと思います。

まとめ

DMやツイッターでもオーストラリアにして

よかったことなんですか?と聞かれることがあったので

私が思うオーストラリアの良いところあげてみました( *ˊᵕˋ )

オーストラリアとくくってしまったけれど、

オーストラリアって☝に書いたように日本の20倍の大きさで

広いのです。

だからざっくりと【オーストラリア】を知ってほしくて

書いた記事ですが、オーストラリアにいくときめたら

具体的な場所についての情報を得るのも大事ですよ!

*オーストラリアは場所によって気候や環境が結構違います。

たき
たき
でも究極言うと、留学はどこにいってもお勧めです。

私の人生のなかでも、いまのところ一番してよかったこと

興味のある人はお金や、家族や、

一筋縄ではいかないことも多いかもしれませんが、

諦めないで来てみることをオススメします。

みんなの留学が良いものになりますよう( *ˊᵕˋ )♥

私が留学にかかった費用は👇から

【メルボルン留学での費用】私の短期留学12週間の場合 メルボルン留学での費用を公開 留学したいと思っている方は 費用がどれだけかかるか気になると思います。 留学いっ...

ランキング参加中↓オーストラリア留学いく人は応援クリックお願いします(*ˊᵕˋ*)੭
にほんブログ村 海外生活ブログへ
にほんブログ村